Ⅰ 宣材・インタビュー写真


・ライターが専門業務だが、インタビュイーの写真を1枚だ 
  け撮らなければならない、
・広報担当で毎回人物写真を撮影している。
・撮影した画像の善し悪しが判別できない。

そんな状況でお困りではありませんか?
インタビュー中の雰囲気やバストアップ写真など、
状況はさまざまだけれど、とにかく撮らなければならない状況で、画像の最低限注意するポイントや、被写体の位置やカメラアングルなど、実際に「使える」写真が撮れるようにレクチャーいたします。

それぞれの現場に合った撮影方法をご提案しますので、
撮影の教科書では得られないノウハウをご提供いたします。



Ⅱ 集合写真(企業・学校)

・学校行事で集合写真が上手く撮れない
・入社式や表彰式など、社内の記録として撮影をしたい

    三脚は?暗い室内でのライトは?そもそも必用?
  声がけはどうしたらいい?そもそも何が正解なのか?
  人を並べて撮るだけなのに、いざ撮影となると沢山の
  注意点が一気に押し寄せます。
  場所に応じたポイントを整理し、組織内で困らない
  レベルの写真を撮れるようにするプログラムとなります。
 

Ⅲ 社内記録・イベント




属人化しがちな社内の撮影を非属人化することが目標です。
これにより、個人が負担が大きかった撮影業務も平均化することができ、また複数の撮影担当者を当時に配置することも可能となります。
社内で使用するレポートや決算発表、入社式・表彰・懇親会などの撮影業務を安定して結果を残せるようにするプログラムとなります。





Ⅳ 医療・製造などの専門職

新しい機器を導入し画像入りのマニュアルを作成したいが、どう撮影していいかわからない。機器が小さすぎたり透明で視認しづらかったり。商品の改良点を撮影したいが上手に撮れない。そんな問題を解決するために、職種/目的に特化したn個別の解決策をご提案するプログラムとなります。


Ⅴ 撮影機材の選定・相談

写真撮影にからなず必用なカメラ。場合によっては照明機器や三脚、状況に応じたレンズが必用となります。
現在お使いの撮影機材で事足りるのか、新たな機材を購入したほうが良いのか。スマホでの撮影はどの程度可能なのか。機材導入にあたってのコストを、納得できるかたちでご提案させていただきます。


Ⅵ 撮影編集ソフトの選定・相談

撮影後に必要となるセレクト作業。
場合によっては明るさや色味などを調整、必用な部分を切り取るクロップなどの"編集作業"が発生することがあります。この作業も業務時間を圧迫する要因です。
無料のソフトから買切り・サブスクリプションまで多様なソフトが存在するなか、費用対効果の観点・他の業務との連携・効率的な作業ができるソフトをご提案いたします。